お塩先生語録 |
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お塩先生語録を集めました。「もし生まれ代わりがあるんなら、何度でも押尾学として生まれたい」 |
| 「結局、俺を偶像化してもしょうがなかったんだ」 「曲作りの楽しさに、今、改めて気づいてる」 「細木数子って、ちっとも「細く」ないじゃんかよ」 「自由の意味を知らない奴に限って、自由を欲しがるもんだ」 「会見なんだから、もっと俺を囲めよ!」 「追いかけられたら、ちゃんと取材に応じるからさ」 「折り目正しく生きなきゃ、最後にはつぶれちゃうからさ」 「自分の生き方を通すって言うのは、わがままに見られることを恐れないってことでもある」 「ロックは格闘。そういう意味ではね」 「やろうと思ったら、思う前にやる。それがロック」 「ウィンカーを出そうとして、ワイパーを動かしちまったよ」 「ロックって言うのは、石のような意志を持つってことだから」 「寒さに震えてないで、音楽で震えるんだ」 「芸能人はハワイが好き。ハワイは俺が好き」 「ロックが死んだのなら、俺はもうとっくに死んでいる」 「Believe Liv。 Believe 押尾。俺、ブリーフ」 「世界の終わりを待つような生き方はしたくない」 「押尾学に『不可能』の文字はない。俺の辞書は英英辞典」 「チョイ悪どころか、極悪(ごくわる)」 「音楽に集中できないんじゃ、なんで独立したかわからんな」 「まぁでも、バカンスはバカになりますってことだから仕方ねーか」 「タトゥーには俺の生き様が、刻み込まれている」 「刺青じゃなくて、タトゥーって言えよ」 「俺は祭り上げられただけなんだって。スターの宿命ってやつ?」 「えー、ヤダ、ヤダ! そんなこと言っちゃ!」 「芸能界に未練はないよ。でも俺に未練のあるファンは多いかもな」 「「右か、左か?」と聞かれたら、俺は道なき「前」を選ぶ」 「ロナウジーニョは、ボールを見ないで蹴ってるだけだろ?」 「押尾チルドレンは、どこにいる?」 「俺の歩いた所には、傷跡が残る。足跡じゃない」 「背中に翼のタトゥーを彫ろうとしたけどやめた。翼なんてもう持ってるんだよ」 「俺の前には、俺の未来しかない」 「河村隆一の結婚で、俺のパイがまた増えたな」 「世界一大きなダイヤは、俺の心にあるぜ」 「これからは、「エロかっこいい」路線で」 「もしインフルエンザが女だったら、俺をほっとかないだろうな」 「病は気から。だからロックを聴け」 「俺に飽きた? お前は俺の何を知ってるんだ?」 「米倉涼子は、完全に松本清張頼みだな」 「「未知」と書いて「道」と読む」 「みんな、俺のこと見すぎだから。まじで」 「ドラマになんて二度と出ない。俺の人生の方がよっぽどドラマチックだろ?」 「俺の魅力は分割できないから」 「たまには、電車に乗るのも悪くない」 「口説くんじゃない、見つめるんだよ。口は後で使え」 「泣いていたはずなのに、気がつくと歌っている。それがロックだ」 「タトゥーは魂。だから、ロックでもある」 「俺の噂ばっかするなって。くしゃみが止まんねーんだよ」 「コンピュータ? 俺にとって「マウス=ミッキー」だから」 「トリノオリンピックも、ある意味、押尾ジャピョン」 「俺のライブはいつでもK点越え」 「ハ、ハ、ハ、ファックション!」 「押尾NANAぶです。ブームだからね」 「矢田亜希子の名前を口に出したことは一度もない」 「俺はカップラーメンを2分しか待たない」 「ソルトレイクシティーと反町隆史は似ている。どっちもリスペクト」 「俺の言葉も捏造なんじゃないのか?」 「寒いのか、暖かいのか、はっきりしろ!」 「俺が二人いれば、最強のツインボーカルだな」 「Livが解散するとしたら、「愛をめぐる方向性の違い」だろうな」 「ニッポンにはハンガリー精神が足りないんじゃないのか」 「花粉症のせいじゃなくて、噂されているせいだから」 「俺を信じろ。すべてはこの胸にある」 「内緒だけど、スイス銀行に口座を持ってる」 「演歌とか、すごい興味ある。喧嘩も演歌も「こぶし」だからな」 「愛について知らなくても、語ることはできる」 「コラボでも、すっか?」 「いや、あの場では否定するしかなかったんだって」 「腰が痛い。原因は……わかるだろ?」 「(ブランコの)立ち漕ぎなら誰にも負ねぇ。立つのは得意だ」 「この際だから、王塩ジャパンでいいだろ?」 「いや、押王(おしおう)ジャピョンでも、文句は言わない」 「『氷の微笑』のシャロン・ストーンズには、何かが足りない」 「ビックリマンチョコ、高くね?」 「俺は「キラキラ」じゃねぇな。濁点を付けなさいよって」 「元祖モテ髪は俺だから」 「ローマ皇帝の中に、オーシオ三世っていうのがいる」 「徹夜したい時は、断然リポビタンD」 「なぜ押尾語録なのかだって? Oshio! Go! Rock だからだよ!」 「「もこみち」ってどういうことだよ?」 「2chを見てるって言ったけど、あれはテレビのビデオ出力ってことだから」 「飴を噛んじゃう奴いるだろ? 俺はそういうキャラ」 「俺は、救いようのないロックでなし」 「とろけるチーズ? さしずめ俺は、とろけるボイスだ」 「ハンドルを持たずに目的地までドライブしたことがある。助手席だったけど」 「破局じゃなくて、お互いのためのスタートだから」 「ネゴシックスと猫ひろしと舘ひろしの区別がつかない」 「俺は、クールビズブレイク」 「キックボクシングは邪道」 「ガンをつけるだけで、喧嘩が終わることもある」 「縦列駐車って、まさにタテ社会。みたいな」 「夢は叶うか、叶姉妹か、どちらかだ」 「生意気なのは、俺だけで十分だ。生イキなのも、俺だけで十分だ」 「ヘッドってさ、気持ちの問題だから。自分がそう思えば、ヘッド、みたいな」 「俺の成り上がり方は、ロック・クライミング」 「LAっていうか、俺はLost Angel」 「俺は「ひも」じゃない。ただつながっているだけだ」 「ノドが死んだら、生きていけないだろうな」 「流しそうめんのBGMにはロックが似合う」 「女房酔わせて・・・・・・って、決まってるだろ!(照笑)」 「GWのGはGorenkyu(五連休)のGだろ?」 「過去に縛られているやつに未来はない」 「女にもマイクにもささやかなくちゃ。愛があってナンボだからさ」 「狼男っつーか、一匹狼。つーか、ロンリーウルフ」 「文句を言う奴より、言わない奴の方がカッコイイ」 「どっちの料理でもいいよ!」 「曲じゃなく生き方なら、パクってもいいぜ」 「でも、歌い方はパクるなよ!」 「人は自分が思うほど利口でも馬鹿でもない」 「どうせ捨てるつもりだったんなら、なんで俺なんかを持ち上げたんだよ?」 「笑われても、けなされても、やらなきゃいけないことがある」 「今ここで歌えることが、生きることよりも、どんなことよりも、大切だと思えるんだ」 「ユンソナが韓流ブームの邪魔をしている」 「俺はフォワード。だから攻められると弱いんだ」 「俺が生きているかぎり、俺の魂は死なない」 「お前らが騒ぐから、大黒摩季(=巻)が聞きたくなってきた」 「おいおい、「契(ちぎ)り」と「ちびり」じゃ、えらい違いだぞ」 「世間はダ・ヴィンチ。俺はザ・ピンチ」 「プールバーで泳いできたよ」 「握り飯。握り寿司。握り拳。そして、すべてを握り潰す」 「野球の楽天は、楽天的すぎ。プロ意識がない」 「カラオケでガンズを歌ったら15点(笑)。機械に、声の良さはわからんよ」 「ガツガツ生きるんじゃなくて、ガッツで生きろ」 「文句より先に歌が出ちまうんだよ」 「傘なんてささないね。かさばるから」 「好きな言葉は、「ボイス・ピー・アンビシャス」」 「泣き言は、やり終えてから、言え」 「孤独は、寂しがる時間じゃない。自分であることを誇る時間だ」 「(W杯の予選敗退を観て)しょせん、無理だったな」 「あさっての自分より、明日の自分に、興味がある」 「歌なんて誰でも唄える。だからこそ俺は唄にこだわりたい」 「子供の頃のいじめがシマウマになっている」 「おいおい、キューピー・マヨネーズに引き分けかよ」 「どこにもない翼なんかより、自分の両足を信じろ」 「あ、前のシングル、ワールドカップの応援歌ソングにしておけばよかった」 「タバコのように燃え尽きる人生は送りたくない」 「鏡でも、スクリーンでも、ファンの目でもなく、ただ自分の心に映る俺だけを信じていたい」 「次期監督は、オシムじゃなくて、オシオで」 「ジーコってたまに声が裏返るよな?」 「ロナウドを見てると、ダイエットって大事だな、と思う」 「押尾学ですが、何か?」 「ブラジールが、負けたーニョ」 「華々しく散るよりも、醜くても最後まで咲いていたい」 「一人の時でも、ポテチはパーティー開け」 「俺の前々世は、ナポレオン・ボナパッチョ」 「バックミラーを覗き込むのは、追い越されるのが怖い奴だけだ」 「MVPって、もっとも・バカやった・ピエロ?」 「もう一度、なんて言わない。何度でも俺は俺であり続ける」 「俺の魂には、ブレーキがない。いらねーけど」 「暑いからって、俺に冷たくすんなよ」 「雨に濡れた花びらを見ると興奮してくるんだ」 「一人の時は、一匹狼。二人きりの時は、もっと狼だ」 「北朝鮮の新婦人の名前にはビビッた」 「押尾は、オハイオ。おやつは、オレオ。俺、オシオ」 「女を口説くなら、一人でやれ。喧嘩も遊びもタイマンが基本だろ?」 「「ようこそ日本へ」って、ここ日本だから!」 「そりゃ俺だって、ポケモン・スタンプラリーやりてぇよ」 「亀田三兄弟には、絶賛のあめ、あられ、おせんべいだ」 「亀田興毅は、挫折を知ればもっと強くなれるだろう」 「KAT-TUNになら、楽曲提供してもいい」 「湿気なんて無視無視」 「俺も氷室京介とコラボしようかな」 「これが性だったのか ならばもう一度!」 「テロをやるなら、ロックでやれって」 「もう豊島園レベルじゃ満足できない」 「この前、電車で小学生に席を譲られた」 「俺としては、アジアの感情をリスペクトしたい」 「イエメンって高校サッカーのユニフォームみたいだったな」 「the end of genesis 押尾学 turbo type D」 「プリングルスは今でも贅沢品。基本ポテチで」 「3秒ルール? 俺は5秒だ」 「いつかはセレモニーで国家を歌いたい」 「好きな数字は7。ラッキーなのに加えて、6でなしだからな」 「24時間どころじゃない。俺は一年間ずっと走り続けてる」 「サングラスをかけて、世界に闇を落とすんだ」 「鼻ピアスすれば、俺も時代とシンクロできるかな」 「「ユーキャン」なんかやる前に、まずは「I can」って言えよ」 「俺は心に爆弾を抱えている」 「ナットウキナーゼって、安易なネーミングだよな」 「イエメンに、イケメンはいない」 「自分を変えるのは簡単だ。そういう奴が世界を変える」 「クマのプーさん? 俺は暇のプーだ」 「右の拳が痛いなら、左の拳で殴りつけろ」 「羽根はないけど、歌がある」 「唄えば唄うほど、心が唄を求めてくる」 「スピッツのギタリストみたいなアウトサイダーでいたい」 「通販のタガログにはまっている」 「馬ににんじん、押尾に唄」 「手品ーにゃ、ってイタリア語なんだってさ」 「「晴れろ!」って叫んだら、大雨が降ってきた」 「柿ピーのピーナッツだけは、絶対に食べない」 「新幹線といえば白。緑の席なんていらないね」 「ムカついたり、イラついたりているときは、パンツを履かない」 「生き様だけが、俺の死に様を決める」 「死に急ぐな。生き急げ」 「下げたくない頭なら、痛いくらいに空を見上げろ」 「音楽がバンドを必要とするように、日本サッカーは播戸を必要とする」 「北朝鮮には俺の唄が足りない」 「秋葉原は意外に奥が深い」 「死に切れない奴は、俺の唄で昇天させてやる」 「俺のハートは無限大だから、二人を同時に愛しても半分にならない」 「霊感はないけど、音感がある」 「マイクを離さないんじゃない。マイクが離さないんだ」 「震えが止まらないくらい、心が叫んでる」 「助走だって、本気でやんなきゃ意味ねーよ」 「どんな穴も、どんなアナも、見逃さない」 「夏でもないのに、ポケットの中でsuicaを割っちまったよ」 「不戦敗だけはしたくない」 「毛髪を気にする俺の人生は、サクセスストーリー」 「目が悪くなってきた。見るべきものなんて、少ないけどな」 「なんと言われようと、俺はあくまでも天使だから」 「地獄に堕ちたとしても、俺の唄で天国に変えてやる」 「声も才能も、枯れはしない」 「アルバムの日本版には、ボーナストラックをつけようかな」 「いやはや、まったく俺はおめでたい男だよ!」 「パパラッチは、チェケラッチョ」 「芸能界は、芸のない奴が群れる、芸no界だ。未練なんて、…ちょっとしかない」 「オシオさんは、ダルマのように何度も転ばねぇぞ」 「音も女も同じ。楽譜とベッド、どっちに寝かせるかだ」 「愛される喜びなんて、欲しくなんてなかった」 「そんなに俺が憎いか? お前らはそんなに暇なのか?」 「涙には何が映るかって? 過去しか映んねーよ」 「人のためでも、自分のためでもなく、ただ愛のために生きてみろ」 「迷ってるなら、俺に飛び込んで来い」 「うるせーな。日本語か英語でスピークしろ」 「スカートとストーカーは似ている」 「ほら、あのモノマネする奴。うこん、うこん(友近)」 「熱が出てきたよ。俺自身のロックで」 「「最寄の駅」って言葉に、ちょっと萌える」 「立ちションはしないが、野グソはする」 「始まる前に終わらせてやる」 「有り、俺、はべれ、いま疎開」 「猫背じゃ、背中で語れないぜ」 「誰かに押さればかりだけど、今の俺の背中なら、何かを語れるかもしれない」 「華はないけど、棘がある」 「ドクターペッパーを、ドクターストップされたことがある」 「不倫は男のカルパッチョだから」 「沢尻会への参加をギザキボンヌ」 「納豆なんて、あるあるネタにもならないぜ」 「口は唄うためにある。黙りこくるためじゃない」 「誰かに押されてばかりの背中じゃ、何も語れやしないぜ」 「アメリカの空気は、俺の心のように澄んでいる」 「少しぐらい腐ったっていい。俺たちは不二家じゃない。不死身なんだ」 「少しぐらい腐ったっていい。賞味期限切れだって商品になる時代だから」 「あるある大事典は、粘っこくいびられるだろう」 「俺はハートでもダイヤでもない。ダイヤのハートだ」 「コーヒーはブラック。世界を闇で塗りつぶしたいから」 「ユニットもいいけど、俺がフロントマンじゃないとな」 「もうペコじゃんじゃなくて、ペコリちゃんでいいよ」 「さまぁ〜ず大竹の上目使いが、ちょっと気になる」 「酒を飲む前はうこん。飲んだ後はうんこだ」 「今の俺なら、suicaなしで改札を抜けられる」 「どんなに這いつくばっても、匍匐全身だけはしない」 「あけましてサノバビッチ」 「ポップなんてやつは、コーンにして食ってやる」 「今年度は紙粘土のような一年だった」 「俺の見てくれを見てくれよ」 「俺は洋式便所しか使わない」 「そのまんま東は、自然体がよく似合う」 「見えないんじゃない。見ようとしてないだけだろう?」 「傘なんか差したら、空が見えないだろ?」 「梨元はマジで恐縮した方がいい」 「反町さん、俺も今ファイヤーっすよ」 「結婚した時が一番不幸だったって言えるくらい、これからずっと幸福になり続けるから」 「安倍の心臓をわしづかみにしてやる」 「俺は記録にも記憶にも残る男だ」 「ギャグが滑ったら、イナバウアーなみにのけぞってやる」 「停電したら、そこからはアンプラグド・ライブだろ」 「算数は苦手だけど、計算は得意」 「亜希子を見たとき、結婚の3文字が頭に浮かんだ」 「そろそろアコスティック・アルバムでも出すかな」 「3つ数えたら、四の五の言わずに飛び込めよ」 「和田アキ子は、いろんな意味でデカイ男だ」 「まあ、「あき」は手に入れたから、やっぱ春か」 「TUBEと広瀬香美。残されたのは、春と秋か」 「からあげくんは、いつでも増量している。愛ってそういうもんだろ」 「矢田亜矢子とも結婚したい」 |